iPhoneにケースはいらない?つけたほうがいいに決まってる!

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iPhoneにケースはいらない?つけたほうがいいに決まってる!

「iPhoneにケースっていらないの?」「iPhoneにケースをつけないで使ってみたい」などと考えている人結構いますよね。

iPhoneの美しい外観に惚れてるからこそ、ケースなしで使いたい気持ちわかります。

しかし、本当にiPhoneにケースをつけなくていいのでしょうか。

本記事では、iPhoneにケースはいらないのかを解説しました。

デメリットやメリット、ケースなしでも安心して使う方法など解説しています。

ぜひ参考にしてください。

本記事はこんな人におすすめ
  • iPhoneにケースは必要なのか気になる
  • iPhoneをケースなしで使ってみたい
  • iPhoneをケースつけなくても安心して使いたい
目次

iPhoneにケースはいらない?

iPhoneにケースはいらない?

結論からいうと、iPhoneにケースは必要です。

理由はシンプルで、傷や衝撃から守ってくれるから。

個人的にiPhoneをケースなしで使うメリットはほぼないと思います。

強いて言うなら、外観の美しさを楽しめるぐらいです。

しかし、iPhoneはいつか落としてしまうものなので、ケースはつけておきましょう。

iPhoneにケースをつけないデメリット

iPhoneにケースをつけないデメリット

次は、iPhoneにケースをつけないデメリットを解説します。

精神的な負担になる

iPhoneにケースをつけていないと、常に「落とさないようにしなきゃ」と気にしなければならず、精神的な負担になります。

日常のちょっとした動作や外出するときには、細心の注意を払わないといけません。

とくに、iPhoneは高価なスマホなので、落としてはいけないというプレッシャーは大きいです。

ケースをつければ、精神的な負担を避けることができますよ。

傷つきやすくなる

iPhoneにケースをつけていないと、シンプルに傷つきやすいです。

落としてなくても、ポケットに入れてるだけで傷つくことがあります。

たとえば、家のカギと一緒にポケットに入れたりするなど。

傷が目立つと、せっかくの美しい外観も台無しです。

落としたときのダメージが大きい

iPhoneを落としたときのダメージが、ケースをつけているときより大きくなります。

すべての衝撃をまともに受けることになるからです。

ケースをつけていれば、1回落としたぐらいで傷つくことなどは少ないですが。

ケースをつけていないと傷や背面が割れる可能性がかなり高くなります。

精神的なダメージも大きいので注意してください。

買取価格が下がる

もしiPhoneが傷ついたりすると、買取価格が下がってしまいます。

小さな傷でも査定に影響し、買取業者から低い評価をされてしまう可能性があります。

あまりにも傷がひどすぎると、買い取ってもらえないことも。

将来的に売却を考えているならケースをつけることをおすすめします。

ケースをつけることで外観の美しさを保ち、うれしくなるような買取価格も期待できるでしょう。

iPhoneにケースをつけないメリット

iPhoneにケースをつけないメリット

次に、iPhoneにケースをつけないことのメリットを解説します。

iPhoneの外観を楽しめる

ケースをつけなければ、iPhoneの美しい外観を楽しむことができます。

変にケースをつけると、外観が台無しになってしまうこともあるでしょう。

せっかくのiPhoneの美しい外観を活かすなら、ケースをつけないほうがいいですね。

サイズが大きくならない

iPhoneのサイズが大きくならないので、持ち運びはしやすいかと思います。

変にサイズが大きくなるぐらいなら、ケースをつけないほうがマシかもしれません。

個人的な経験として、ケースをはずしてiPhoneを持つと、意外に小さいことにおどろくことがあります。

もしかすると、ケースをつけることで扱いにくくしてしまっているのかもしれませんね。

MagSafeが使いやすい

ケースがないことで、MagSafe充電器やそのほかのMagSafe対応アクセサリーが使いやすくなります。

ケースによってはMagSafeに対応していないことがあり、かえって不便に感じることもあるでしょう。

MagSafeを最大限活用したい人にとっては、ケースをつけないほうが快適です。

iPhoneをケースなしでも安心して使う方法

iPhoneをケースなしでも安心して使う方法

どうしても、iPhoneをケースなしで使ってみたいという場合に安心して使う方法を解説します。

保護フィルムを貼る

せめて保護フィルムは、貼りましょう。

ただでさえ、ケースをつけていないので、ディスプレイは死守しましょう。

保護フィルムなら透明なので、iPhoneの美しい外観も損なうこともありません。

透明のスキンシールを貼る

透明のスキンシールを貼るのも有効な手段です。

透明なので、外観もほとんど変わりません。

若干iPhoneの肌触りを変えてしまうおそれはありますが、傷からは守ってくれますよ。

「ケースなしで使いたいけど、傷から守りたい」という人におすすめ。

カバンやポーチに入れる

iPhoneを使わないときは、カバンやポーチに入れることで落とすリスクを避けることができます。

チャック付きのカバンやポーチに入れれば、しっかり保護できます。

ただ、iPhone以外のものを入れないようにしましょう。

たとえば、家のカギを入れてしまうと、iPhoneを傷つけてしまうおそれがあります。

基本的にはiPhoneのみ入れることをおすすめします。

バンカーリングを使う

バンカーリングを使うことで、iPhoneを持ったときに落とすリスクを下げることができます。

ただ、iPhoneの外観を100%楽しみたい人にとっては、少し抵抗があるかもしれません。

バンカーリングを使うことで、安心してiPhoneを持ち歩けるというメリットは大きいです。

保険に入る

ケースをつけずにiPhoneを使うなら、保険に入っておいたほうがいいですよ。

落としたときの一撃のダメージが大きいので、深く傷ついたり、背面が割れるリスクはかなり高いです。

なので、保険に入ることを強くおすすめします。

しかし、AppleCare+だと高く感じてしまい、入りづらいという人もいるでしょう。

たとえば、iPhone 15 ProをAppleCare+に入れる場合以下のような料金になります。

iPhone 15 ProをAppleCare+に入れた場合
  • 月払いの場合→1,580円(税込)
  • 2年間の場合→31,800円(税込)

上記のような料金を見ると、なかなか入りづらいですよね。

そこで、AppleCare+の代わりとしておすすめなのが「モバイル保険」です。

モバイル保険なら月額700円で入れて3端末まで補償!

以下にモバイル保険とAppleCare+をざっくり比較してみました。

モバイル保険AppleCare+
料金月額700円iPhone 15 Proの場合
月額1,580円
2年間31,800円
補償端末数3端末まで1端末
補償額1年間で最大10万円まで(自己負担なし)故障内容によっては別途料金を自己負担

比較するとモバイル保険のコスパの良さがわかるかと思います。

ケースなしだと落としたときに破損するリスクが高くなるので保険に入っておきましょう。

iPhoneをケースなしで使うなら、モバイル保険がおすすめですよ。

まとめ

iPhoneにはケースをつけて使うことをおすすめします。

傷や背面が割れるリスクが高いので、特別な理由がない限りケースはつけましょう。

iPhoneにケースをつけないことのデメリット・メリットは以下のとおり。

どうしても、iPhoneをケースなしで使ってみたいという場合には、以下の方法を紹介。

iPhoneは外観が美しいので、活かしたい気持ちはわかりますが、基本的にケースをつけることをおすすめします!

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